胡琴雅爵

Jazz-Trombone & Erhu-Fiddle

琴托の底に皮

 トさんに調整してもらった時につけてもらった滑り止めです。
 琴托の底にキレイに牛革を貼り付けてあります。

hutu_kawa.jpg



 皮の表側をはりつけてあるので、ちょうど裏側が太ももにあたるところになり、ゴムを貼るよりいい感じです。
 ホント、トさんの楽器は美術品的要素が多いです。



 夕方、久しぶりに士林にいってきました。
 薄手のセーターを買って、帰りに台北駅で下りて駅裏でCDを購入。
 包装が凝っています。

haijiao1.jpg


 開けたら中も凝っていて左の封筒の中にCDが入っていました。

haijiao2.jpg


 少し歩いたら良くなるかと思ったけれど、ギックリ腰はかえって悪く?
 初めてやったときに医者に「動いちゃだめ、寝ていろ」と言われたけれど、そういう訳にもいかないですよね。




  1. 2008/11/30(日) 21:05:46|
  2. 二胡・楽器について

久々の二胡コンサートへ

 昨日の夜から寒いです。 この冬、初めて暖房を入れました。
 今朝も起きたら寒いでの、半日、暖房を入れていました。
 外も12~13度くらいでしょうか。

 さすがにシャツにトレーナを着た上にフィールドコートを着て歩くと、汗ばむ感じはありますが。



 夜、新しい老師(といっても、まだレッスン開始していませんが)から割引で買った二胡の演奏会に行ってきました。

 曲目は、

烏投林(高胡)
春詩
病中吟
陽関三疊
第一二胡協奏曲
春到田間(高胡)
長城随想

でした。

 アンコールはご存知、「賽馬」でした。

jiakun.jpg


 頼まれている「二胡広播教学講座」テキストがあるかどうか、長安楽器に寄ったところあったので先進楽器まで行かずに済み、国家音楽庁に早く着いたので、1階のチケット売り場で年末のDizzy Jazz Big Bandのコンサートのチケットを買ってからの演奏会でした。


 座席は安い席だったので、後ろのほうですが、国家音楽庁の地下にあるこの演奏庁は2度目。
 400席くらいの手頃なサイズのホールです。
 盛老師の顔もちらっと見えました。


 一緒に聴いた二胡友の楊さんから、「来週、宜蘭の李十三さんのところに行かない?」とのお誘い。
 前回お邪魔した時の自宅改修工事は既に終わったそうです。


 まあ、オマケで着いていくのですが、また欲しい楽器が出そうで怖い・・・(笑)
 今、日本円があまりに高いので台湾元を日本円には代えられません。

 じゃ、台湾の楽器を買って、日本で高く売ったら?なんてアドバイスもあるけど、今は、最後に勝った李十三さんの楽器の音がすごく好みの音になってきていています。


 とりあえず、来週はせっかく宜蘭に行くので李十三さんの工房以外に時間があれば礁溪温泉にも行きたいですね。



 そういや、沙皮さんがそろそろ台北に来られるとのこと。
 マイミクながらまだお会いしたことが無いので、是非、台北で会いたいですね。


  1. 2008/11/29(土) 23:37:50|
  2. 二胡の練習・奏法

ををっ! 気がつくと1万アクセス

 気がついたら10,000アクセスを超えていました。

 
 関係ないけど(笑)、腰が痛いです。

 昨日、娘のベッドが壊れたので、島忠ホームズに天板になりそうなタタミ1畳サイズの板を買って、切ってもらったけど、それを車のトランクから4階の部屋まで上げる時か、修理しているときの中腰が悪かったのか・・・・・

この痛み方はいわゆる「ギクッリ腰」ですね。
 曲げようとするたびに痛いです。

 YCATから成田に向かうバスで後ろに座った女性が友人との電話で聞こえたのですが、「腰が痛くて長時間フライトが心配・・・」とのこと。
 私は台湾へのフライト、3時間半なので、腰への影響は低いのでまだマシですが。
 

 でも、この季節、台湾発成田行きはフライト2時間半、逆は3時間半なんですね。
 時差抜きで。

 まあ、時速300kmの向かい風(偏西風)ですから、どうしようも無いですけど。


 
  1. 2008/11/23(日) 23:24:01|
  2. いつもの日記

二胡友追加

 また二胡友が一人増えました。
 ネット上ですけどね。

 早速、ブログをリンクさせてもらいました。

 今回、術後1年間の毎月診察で月に一度帰国しているので、その間に二胡友のお手伝いできたのも幸いでした。


 先月のMRIで5mmほどの白く映っているところがあり、実際は3月のMRIまで様子見なのですが、しこりにはなっていないようです。 まあ、5mmじゃしこりかどうかも判らない気もしますが。

 頭頸科の診察は以上でしたが、歯科では入れ歯(入れ顎?)のアタリを削ってもらい、舌触りは良好にしてもらいました。
 そろそろ、台湾の歯科へ行ってクリーニングをしてもらわなきゃ。


 ・・・というわけで、今日台湾に戻ると、気温25℃。
 夜になって少し涼しくなってきましたけど、明日からの会社の中が寒いんですよね。
 原則、暖房がないので、15度以下になっても「空調」という名目の冷房を入れるから、ホント寒いです。

  1. 2008/11/23(日) 23:02:57|
  2. 病気のこと

けったいなグッズ


natto.jpg


 これ、洗顔クリームです。


 中国語ではナートウなのですが、ローマ字でナットウと書いてありますね。
 オレンジが美白の熊果素?、黒が油を抑える竹炭、緑が保湿の玻尿酸?の入ったものだそうです、
 なんか怪しげですねぇ。

 詳しくは、こちらをどうぞ。

 台湾製造はいいとして、ライセンスがオ-ストラリアの会社からというのも・・・(笑)


  1. 2008/11/16(日) 22:07:39|
  2. いつもの日記

緊急訪日&帰台

 さっき、日本から帰ってきました。

 娘が夜中に路上で倒れて救急車で運ばれたとの連絡が日曜夜11時前に。

 月曜、朝一番8:20のフライトで日本に飛びました。
 結局、頭蓋骨骨折(ヒビ)はしているものの、内出血はしていないので、一日ICUにいただけで退院となりました。 
 本人はなんで、外にいて倒れたのか記憶が全くない模様ですが、今日の昼まで問題ないのを確認して台湾に戻りました。


 台湾は近いのか遠いのか良くわからない3日間でした。
 一刻も早く、病院にいきたかったので、通勤カバン1つで飛行機に乗ると、日本入国も早いですね。
 朝早いB-767には50人程度しか乗っていないので、降りるのも早いし、朝一番だと入国手続きも待ちなし、荷物がないので荷物受け取り&税関もスルーだし、降りて15分以内に横浜に向かうバスに乗っていました。
 冬場は偏西風にのるので成田までが近いこと。
 一番長いのが台北のアパートを出て飛行機に乗るまでの時間でした。(今回は精神的にも長かったですが。)



 しかし、空港で買うチケットの高いこと。
 普段の往復の2倍以上です。 ビジネスがガラガラだったので、あげてくれないかと期待しましたが、ダメでした。
 通常15,000元(約45,000円)前後の往復チケットを使うのですが、今回は往復で32,000元(約96,000円)くらいです。
 往復ともエコノミーながらラウンジ(チケットにSAKURAとあり)を使わせてくれましたが、お酒をのむような気分じゃないし、行きはコーヒーとオニギリ、帰りは落ち着いたのでビール1杯とスシ3カンとオニギリ1個で差額の約51,000円ですね。

onigiri2.jpg



 高いオニギリ・・・ラウンジ使用料でした。(笑)




 まあ、いずれにせよ、(現段階までですが) 大事になっていなくてホッとしました。


 

 
  1. 2008/11/12(水) 22:11:13|
  2. いつもの日記

二胡と湿度

 一昨日までは30度を越える暑い日が続き、「もう11月なのに。」と思いましたが、昨日は昼前から大雨。
 夕方から気温が下がり夜は小降りになりましたが、今日も雨が続いています。

 昨日はSwingで24時過ぎからマスターの誕生日祝いが始まり、結局、今週末も3時までいました。

 客のみんなは演奏しましたが、私は焼いてくれたエイヒレとジャルディのマッピを肴に飲んでました。

giarudi.jpg



 今日は雨とはいえ、空気の入れ替えもあって窓を少し開けていました。
 湿気は入ってくるでしょうが、外は涼しいのでエアコンも要らないかと思っていましたが、二胡の音がイマイチ。
 湿度が高いと皮が緩んで音も柔らかくなるかと思っていたのですが、そうでもないようです。
 かえって、硬くてノイズが入る感じです。

 エアコンの除湿にしたところ、柔らかい良い音に戻りました。
 こんなに湿度が影響するんですね。

 これから台北は湿度の高い冬に入ります。
 雨が続く、うっとおしい季節です。




 
  1. 2008/11/09(日) 13:32:10|
  2. 二胡の練習・奏法

二胡価格高騰-->二胡が無くなる?

 二胡の値段が上がっている話はあちこちで聞くし、今日も店のシャオジエが「あなたの楽器はまだ高騰する前よ。」とか言われましたが、これは木材の問題ですね。

 従来、紫檀にしろ老紅木にしろ、二胡木材の良いものは、中国の古い家具や木造建屋で使われて充分乾燥して音を吸い取らず、曲がりにくい素材が好まれてきました。
 ところが中国の近代化で、建屋の再建築、モダンなデザインの家具等への急激な入れ替わりで、二胡の素材が手に入らなくなってしまったことが二胡の値段高騰につながっているようです。
 
 中国で素材がもう手に入らなくなったので、次は・・・というと、ベトナムでしょうか?
 胡涂さんはベトナムの廃屋木材から老紅木を多量に確保されているようです。

 でも、ベトナムも発展中で、中国同様の動きになるでしょうから、これから数年で原料入手ができなくなるでしょう。


 ニシキヘビの皮は値段の高い二胡には野生のものも使われていますが、一般には養殖ものが多いと思います。
 蛇皮は数年で確保できますが、二胡に使われる硬い木材は発育が遅いので何十年もかけないと育ちません。


 どれだけ、二胡を必要とする人がいるのか不明ですが、今後も二胡の値段は上がりつづけるでしょう。
 その中で、良い二胡を探すためには情報のほかに、それを拉きこなす腕と耳が必要になるでしょうね。



 
  1. 2008/11/08(土) 18:56:28|
  2. 二胡・楽器について

CITES&楽器購入のお手伝い@先進楽器

 今週の二胡レッスンは日本からの出張者対応で、お休みさせてもらいました。
 
 前回の練習の時に、この教室がある楽器屋さんで8年前に買った二胡のCITES申請をお願いしていました。
 雨の中を取りにいったら、いつものシャオジエが、「日本人が二胡を買いに来ているんだけど、通訳しくれない?」というので、まあ、時間もあるのでお付き合いしました。

 子供さん2人と赤ちゃん連れのご夫婦で、奥さんが買われるとのことでした。
 どうやら年内で帰任されるようで、二胡を日本持ち帰るにはCITESが必要なことはご存知の模様。
 
 店のシャオジエいわく、「CITESの代理申請は定価10,000NT$以上の二胡が対象」らしいです。
 まあ、そんなことを伝えながら、材質やら蛇皮の話で、「紫檀は高いけれど、老紅木の音を好かれる人は多いみたいですよ。 皮のウロコが大きくてそろっているのが良いという人が多いけれど、そう一概に言えないという人も多いです。」なんて受け売りの知ったかぶりをしていました。

 まあ、間違いでは無いと思います。


 予算を1万元以内で考えておられたようですが、CITESのこともあるので、店のシャオジエが1万元強のものを何本か選んでくれていたようです。
 それを私も拉かせてもらって2本に絞って、結局11000元弱のものを選ばれました。
 昔、この楽器店で買った時は25%オフでしたが、「その頃はまだ二胡が急な値上がりする前よ。今は原価高騰の折。」ということで、10%オフにしかならないとのこと。
 昔は弓も新品をつけてくれたので、「弓はどの弓(新品)をつけてくれるの?」と聞いたら、試奏用についている弓をサービスする程度らしいです。
 まあ、弓も600元クラスで悪くはなかったので、まぁ、しようがないですね。


 ケース、松脂、弦セット、アジャスターにCITESの申請&自宅送付で11800元でした。
 まあ、私が買った訳じゃあないですが。(笑)
 ご夫婦にも、「日本じゃ、だいたいこの3倍ですよ。」なんて話をしました。
 まあ、はじめはコレくらいの楽器で「お試し」を始めるのが良いでしょうね。

 これから始められるとのことで、五線譜の教則本と女子十二楽坊の仕掛け人、趙寒陽さんのVCDとそれに準拠した教則本も買われていました。

夫婦2人だったら、この価格帯のものが多いように感じた長安楽器が、歩いていける距離なので紹介するのですが、かなり雨足が強かったので赤ちゃんを抱っこして、あと2人の子供さんを連れていくのは大変そうだったので、あえて話しませんでした。


 今日、対応した店のシャオジエは確か「楊琴」が専門のはずですが、さすが楽器屋勤務。 二胡も拉けるんですね。


 最後に、五線の楽譜がないかと見ていたら、王国潼さんが運指等を付記された劉天華曲集のCD付き楽譜があったので20%オフで購入しました。 480元也。
 (多分、通常10%オフで、私はこの楽器屋の二胡教室の生徒なのでプラス10%オフだと思います。)
 数字譜と五線譜の両方が書かれていました。

 
 これで4本ともCITESが揃いました。
 まあ、3本は既に一旦日本に持ち帰ったのでオリジナルは成田空港税関に提出済みですが、コピーを控え(画像スキャン)てあるので、PCのファイルが飛ばないかぎり大丈夫でしょう。
 (もちろん、物理的な紙コピーも控えてあります。)




  1. 2008/11/08(土) 18:21:04|
  2. 二胡の練習・奏法

Jazzもやりたい。

 左頬、唇の感覚は戻らないのでトロンボーンは難しいでしょうが、やっぱりJazzを続けたいですね。

 二胡はまだ第三把までいくと音程が定まらないのと、Jazzに多いフラット系の運指が思ったようにいかないので、テーマはできてもアドリブソロをイメージに合わせて拉くところまでいきません。


 毎週末は台北Swingに行って飲んでいるのですが、この店は聞いているだけのお客さんよりプレイヤー客のほうが多いので、ライブタイムになるとみんな飲みながら演奏しているのに、私は聴いているだけで、つまらないものです。
 やっぱり一緒に演奏する楽しみを知っているとういうのは、麻薬みたいなものですね。

 ボントロも持ってきているので、休日の昼間なんかに音が出るか何回か試しているのですが、高音が出ません。
 はじめは歯(顎顔面補鉄綴装置)を入れたほうが息が漏れなくて音が出やすいのかと思っていたのですが、そうでも無いようです。 外してもあまり音への影響はないみたいです。

 また、時々吹いてみようと思います。
 今日はSwingのプレイヤー客のみんなは花蓮のライブハウスに演奏に行っているようです。
  早く、このメンバーに戻りたいですね。


 一方、二胡の老師の名前をググったら、30件ほどヒットしました。



 今日、老師に指定された練習曲を拉こうとしましたが、そのうちの1つが、すごい音階移動で全然覚えられないです。(コード進行が無いような換把と換弦の混ざった曲)

 練習曲は暗譜するのが一番やりやすいですが、暗譜できそうにないほど異常!なフレーズです。
 (ToT)/~~~
 
 
 
  1. 2008/11/02(日) 23:44:12|
  2. 二胡の練習・奏法

中級以上向け老師?

 今日、会社の近くで良く使う日本料理屋さんのママさんの紹介で、別の老師を訪ねてみました。

 今の老師との相性というか、なにかが合わないのと、練習不足で毎週レッスンを続けてもあまり効果がないのでは・・・と感じていました。

 たまたま、コンサートを聞きに行く前に夕食をこの料理屋さんで食べたときにこれから二胡のコンサートに行く旨を話したら、ママさんが「あれ、XXさん、二胡拉きはるの?」、「アルバイトの女の子のお母さんが二胡の先生してはるんよ。」、「なんやったら紹介しょうか。」と大阪弁で話してくれました。

 ちょうど去年の夏頃の話ですが、それから手術やらでもう、1年経っていたんですね。
 この夏に老師が代わって、いろいろ考えていたので、一度、つないでもらうことにしました。

 朝10時、この料理屋の前まで老師の娘さんが迎えにきてくれました。
 交差点をはさんでほぼ斜め前で、小さいながらキレイなマンションです。

 私と同じくらいの年の女性が迎えてくれました。
 そうですね、娘さんが高校1、2年生くらいだから私と似たような年代のはずです。
 娘さんの話ではお父さんは「笛子(中国笛)」をやられるとかで、彼女も小さい頃は二胡をやっていたけど、ずっと止めていて、また最近始めたという、音楽一家のようです。

 緊張しながら良宵のサワリや音階、揉弦なんかを見てもらい、老師曰く、「(二胡を)拉いている音がしない人が多くいるけど、『拉いている』音はしているよ。」とのこと。
 喜んでいいのか悪いのか、ビミョーですね。(笑)

 老師が拉くと、何度目かの「目からウロコ」状態です。
 柔らかいというか、滑らかというか、「おおっ、そうそう、これが二胡の音だよね。」と思う素晴らしい音色でした。
 申し訳ないけど、今までの老師とは「違う」音です。

 二胡のほか、高胡、中胡、板胡も拉いてもらいました。 板胡に近いものと高胡は李十三さんのところで、娘さんのを聞いた事がありますが、中胡をこんなに間近で聞いたのは初めてでした。
 「中」胡なので中音域のイメージがありましたが、思ったより低いですね。

text.jpg


 次回はこちらから連絡することにしましたが、テキストはやはり数字譜を指示され、帰りに長安楽器に寄って、南胡教本第一冊)(董榕森編・楽韻出版社 210NT$)と五線譜でもっていた「二胡曲選1949-1979」の数字譜版(中国・人民音楽出版社 120NT$)を買って帰りました。


 先ずは二胡広播教学講座の中から5曲の練習曲と「良宵」を練習しておくように言われたので、先ずは進めてみましょう。

 ただ、講師料が今の2倍以上なので、毎週ではなく、ポイント、ポイントでみてもらう事で進めたいと思っています。
 本当はまだ、この老師に教わるレベルまで達していないようにも感じていますが・・・・・

  1. 2008/11/01(土) 18:59:07|
  2. 二胡の練習・奏法

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あや~(阿雅)

Author:あや~(阿雅)
台湾で始めた二胡、2008年4月~2010年7月の間、さぼりながらのレッスンで、帰国後はホコリをかぶっていましたが、2012年10月からグループレッスンですが再開しました。
ずっとBigband JazzのTbをやってきたので二胡とJazzと台湾、台湾からの帰任後の中国関係の仕事から中国も含めたブログです。
ご連絡はmonsieur_tb♪s7.dion.ne.jpの♪を@に代えてメールでお願いします。

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